その他 医療用語「環指」ってなに? 医療用語の「環指(かんし)」とは、手のひらの一番外側にある指のことです。他の指と比べて短く、力が弱いのが特徴です。また、薬指とも呼ばれ、結婚指輪がよく着用されます。環指の名称は、指が円を描くように曲がっていることからきています。 2024.04.18 その他